
【受賞】武蔵塗料本社ビル 「東京バーティカルレインボー」は「Top 10 Commercial Posts of 2024」に選ばれました。
武蔵塗料本社ビル 「東京バーティカルレインボー」が、「Asia Architecture Design Awards」に続いて、アメリカのオフラインデザインメディア「Design Milk」で「Top 10 Commercial Posts of 2024」に選ばれました。
Design Milkとは?
Design Milkは、革新性と美しさを兼ね備えたデザインを評価し、世界中の優れた作品を紹介するアメリカのメディアです。
家具、インテリア、建築、アート、テクノロジーなど、幅広いデザイン分野に焦点を当て、クリエイティブな才能を発掘して発信しています。
デザイン業界における影響力が大きく、トレンドを先導する存在として知られています。
「東京バーティカルレインボー」 建築デザイナー
迫慶一郎(さこ けいいちろう) 氏は、1970年生まれの東京工業大学大学院出身の日本の建築家です。
彼はSAKO建築設計工社を主宰し、中国で初の日本人建築家による建築設計事務所を設立しました。
現在では、国内外で多くのプロ ジェクトを手掛け、従来の建築家の枠組みを超えた幅広い活動を行っています。
「東京バーティカルレインボー」が築く「豊かな未来」
「東京バーティカルレインボー」は、単なる建築物ではありません。
この建物には、街に彩りを添え、見る人々に元気や明るさを届けたいという私たちの願いが込められています。
その鮮やかな存在感は、国内外で注目を集め、街並みに新しい価値を生み出しました。
武蔵塗料は「色と機能で世界を豊かに」というコーポレートパーパスのもと、この建物を通じて、 従業員だけでなく、訪れる人々や街の景観に触れるすべての人々に、意欲や明るさ、そして豊かさを届けることを目指しています。
これからも、新しいアイデアを積極的に取り入れ、革新的な製品やサービスを提供し続けることで、皆さまの期待に応え、より豊かな未来を築いてまいります。